26日、6年生にとって小学校生活最後となる「保護者参観」が行いました。今回は6年生全クラスが体育館に集まり、学年全体での発表会形式で、保護者の皆様に成長した姿を届けました。
ステージでは、子どもたちが企画・構成した劇が披露しました。 この1年間に学校で流行ったユニークな出来事や、6年間の歩みの中で深く心に残っている行事など、子どもたちらしい視点で振り返りました。自分たちで台本を考え、練習を重ねてきた発表には、最高学年としての表現力とチームワークが溢れていました。
会場では、我が子の晴れ舞台を一台一台のスマートフォンやビデオカメラで、大切に記録されている保護者の方々の姿が印象的でした。 入学したばかりの小さかった頃を思い返しながら、舞台上で堂々と発表する今の姿を、皆様とても温かい眼差しで見守ってくださいました。
この参観が終わると、いよいよ卒業式へのカウントダウンが本格的に始まります。 最後まで、この仲間たちと最高の思い出を作っていけるよう、一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。
ご多用の中、ご来校いただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。
これから参観を始めます
はじめの言葉
【3組】
今年流行ったもの
大縄跳び
鬼ごっこ
【2組】
修学旅行
宮島で揚げもみじを買う
平和セレモニー
黙祷
【1組】
イカのおすし一人前
運動会にて
ソーラン節
応援合戦
プール掃除
みんなで折り鶴を
音楽会の練習
三里小学校との交流
全員で合唱します
ひらかたパークの写真をスライドで見ました
これで参観を終わります









































































